- 大阪放送株式会社なぜ僕たちはラジオ大阪の中に入ったのか
- 大阪放送株式会社「辞めるなら、次の石津さんが見つかる番組を残していって」——電波ではなく、喜ばれる提案を売ってきた人の話
- 大阪放送株式会社ラジオ局はなぜ苦しいのか。——「レバレッジ」で考えるメディアの衰退と、その先にあるもの
- 大阪放送株式会社AIのアルツハイマーを乗り越えた先に見えたもの。——ラジオ大阪の「全員の脳がつながる」仕組み
- 大阪放送株式会社世界で最もシンプルなラジオ局を目指す話。
- 大阪放送株式会社計器類のない車を、走らせていた話。——ラジオ大阪の経理改革
- 大阪放送株式会社川上に立つ、ということ。
- 大阪放送株式会社30年分の帳簿を渡されて、気づいたこと。——ラジオ大阪のデータと向き合って